「茶ノ間」では、イラストレーション、ものづくり、写真、アートなどをテーマとしたワークショップの開催を中心として、さまざまな催しものなどを行っています。
ワークショップというのは、話を聴くことが中心の「講義」とは違い、参加する人自身も手やからだを動かしたり、考えたり、話し合ったりする「体験型の講座」のことです。
茶ノ間で行っているワークショップは、講師を含め、参加者全員が無理なくコミュニケーションを取れるよう、できるだけ少人数で行っていることや、その名の通り「茶の間」的ゆるゆる感を大事にしていることなどが、いちばんの特徴です。
また、現在はワークショップを活動の中心にしていますが、今後はさらにあれこれといろんなことに手を出していきたいという野望を、密かに抱いていたりもします。
なんだかとりとめがありませんが、まとめてみると
ゆるく熱く楽しく、何かが行われている場所。
なにもかも未知数、だからなんでもあり。
それが「茶ノ間」、です。おそらく。
こわいもの見たさ(?)で、一度のぞきにきてください。
皆さまのお越しをお待ちしております。
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